◇プロ公式戦試合結果’06〜’07◇
2006〜2007の試合結果です!
| 〜 MA日本キックボクシング連盟 〜 【 BREAKDOWN−8 】 2007年12月2日(日) 東京・ディファ有明
当初関係者の間でもHAMABE有利とささやかれていたがまさかの判定負け。 |
| 〜 MA日本キックボクシング連盟 〜 【 BREAKDOWN−7 】 2007年10月21(日) 東京・ディファ有明
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| 〜 J-network 〜 【 "Championship Tour of J 1st" 】 2007年8月3(金) 東京・後楽園ホール
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| 〜MA日本キックボクシング連盟主催〜 【〜戦闘甲斐士〜】 2007年7月16(月) 甲府 小瀬
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| 〜MA日本キックボクシング連盟主催〜 【BREAK DOUN 5 〜打破〜】 2007年6月10(日) 後楽園ホール
一貴惜しくも判定負け。 急遽決まった初の国際戦だったがモンゴルのチャンピオン相手に 大乱打戦を展開し、会場を熱狂させた。 大振りのフックを打ち込んでくる相手に対し、 肘打ちを中心に攻撃を組み立て真っ向勝負。 2Rには相手がダウン気味に倒れる場面もあったが裁定はスリップでポイントにならず。 3Rには右の肘で相手の額をカットするが決め手とならずそのまま判定へ。 微妙な判定で結果は負けとなったが、関係者や観客の一部からは 一貴の勝利を推す声も多数聞かれた。 |
| 〜MA日本キックボクシング連盟主催〜 【BREAK DOUN 4 〜打破〜】 2007年5月13(日) ディファ有明
予想どおり乱打戦になり一進一退の攻防が続く。 伊藤が的確な攻撃を当てるも手数はハンター選手が上回り、前に出つづける。 結果僅差の判定により、伊藤大、判定負け。残念な結果となってしまった。 |
| 〜MA日本キックボクシング連盟主催〜 【BREAK DOUN 3 〜打破〜】 2007年4月6(金) 後楽園ホール
一貴、まさかの2R、KO負け。 1R大技を狙った所、側頭部〜後頭部のあたりにパンチを被弾しダウン。 その後もそのダメージが抜けぬまま2R再度パンチを貰いKO負け。 一貴のミスも大きかったが相手の克選手も強かった! |
| 〜トライアルリーグ〜 2007年3月18(日) 大森ゴールドジム内 伊藤選手、文句なしの判定勝利!
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| 〜MA日本キックボクシング連盟公認大会〜 2007年2月17(土) 恵比寿「ジョエルロブション」内
平井は岡田選手の大技を見切りパンチとローキックを集め1Rを優位に終わらせるも 2R中盤から両者疲労が見え始め若干見合う展開に。 そして3R、平井のガードがさがり体が流れた所を岡田選手のハイキックが捕らえ、ノックアウト。 マスターズピット4人目のプロ選手誕生でしたが残念な結果になってしまいました。 しかし、この経験をバネに5月から始まる新人王戦で再起を目指します。 この興行は、LUX主催の特殊イベント「SHINING CASTLE」の中で行なわれました。 |
| 〜MA日本キックボクシング連盟〜 【賞金争奪トーナメント士道館新春正月興行】 2007.1.12(金) 後楽園ホール
序盤こそ矢永選手のペースにはまってしまい、前蹴りと膝蹴りにヒヤリとする場面もありましたが
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●SURPRISINGー8 一貴選手、決勝戦を征す!!
ローキック、ミドルキックを的確に当て続け、ボディへのパンチ、組んでは膝蹴りと終始攻め続けた一貴。 |
| ●SURPRISINGー7 2006.10.22(日)ディファ有明大会 新人王トーナメント準決勝
他試合結果はMA日本キックボクシング連盟公式ホームページもご覧下さい。
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8月6日(日) 後楽園ホール ウェルター級 一貴選手、新人王トーナメント2回戦突破!!
第2試合 新人王トーナメント二回戦 ウェルター級 2分3R
1R、得意のパンチ連打でダウンを奪取するも、
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6月18日(日) 大森ゴールドジム 一貴選手デビュー戦!
1R、動きが固い一貴は相手のストレートをもらって一瞬ひやりとする場面も。
パンチの間合いに入りたい伊藤選手でしたが、
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| 4月9日(日) 日本プロキックボクシング連盟 第11弾 千葉ジム大会 マスターズピットからの出場は以下の3選手!
以上1勝2分けの成績に終わりました!
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